ダイエット440日目 飲み会回数を制限した結果…

ダイエットから440日目が経過しました。

 

 

 

前回は10日間の間に6日間もお酒を飲んだ日があったため、体重減少が微減状態でした。

今回はその反省も含め、飲酒日を制限して望んだ全記録がコチラです。

 

 

 

 

 

 

ブルガリアンスクワットを自重でやっているけど、メチャクチャ脚とお尻に効きまくり!

私は移動手段が自転車ですが、帰宅時には脚がプルプルしまくりで運転するのがやっとの状態でした。

 

パーソナルジムトレ後にスーパーに寄って夕食で購入しました。

アスパラガスには「アスパラギン酸」というアミノ酸がたくさん含まれています。

 

「アスパラギン酸」の効能は主に4つあって

・疲労の回復効果・スタミナ増強

・アンモニアを排出する利尿作用

・新陳代謝を促し肌の潤いを保つ

・記憶や学習をつくる脳内神経伝達物質

などの効能があるみたいです。

 

 

 

「継続は力なり!」です。

 

 

 

このお店、ホント料理が美味しいです。

メニューの1つ1つに「タンパク質○g、脂質○g、炭水化物○g」と明記されているため、PFCバランスを考えながらオーダーできるのが非常によいと思っています。

 

筋トレでも尿酸値って上がるのを初めて知りました…

筋トレしすぎると痛風発作おきるのかなぁ?

 

 

 

背中のトレーニングは正直苦手です。

というのも肩甲骨が硬いので、効いている?感覚が分からないんですよねぇ~

ただ、トレーニング翌日はしっかり背中も筋肉痛になっているからホッとします。

 

 

 

「肉中心の生活でもPFCバランスが整っていれば、健康を維持できているのではないか?」

と思うくらい、意外に健康的な感じがします。

ただ…実際には野菜を食べて食物繊維を摂取しないと便秘になってしまうので、野菜も食べる方がいいですね

 

 

 

梅雨明け1発目のジョギングは快晴でとても気持ちが良かったです。

 

 

 

前日は何と、午前6時迄飲んで帰宅という、ダイエッターとしてはダメな行為をしてしまいました。

翌日、起床後にビビりながら体重計測したけど、全く体重増加してなかったので、PFCバランスを考えてつまみを食べるのが効果的だと身をもって知りました。

けど、飲み過ぎですね…

 

 

 

仕事中でしたけど、午前9時前からスマホ片手にエントリーするためスマホの画面とにらめっこ状態でした。

エントリー手続き中に「現在通信が混んでいます。」と画面に現れ、その状態が長かったので不安でしたけど、無事にエントリーできてホッとしております。

 

 

 

この日、初めてタバタ式というトレーニング方法を学びやってみました。

 

タバタ式とは下記内容のトレーニング方法です。

  • 20秒間思い切り運動
  • その後10秒間休憩
  • 上記を交互に8セット繰り返す(30秒×8=240秒で約4分間)

 

コレがめちゃくちゃキツい!けど、トレーニングとしては効率が良く

どんな運動にも取り入れることができるみたいです。

 

ちなみにタバタ式トレーニングで使用出来る音楽がいくつかあって

私は「AmazonMUSIC」でみつけた「ROCKYのテーマ曲」をタバタ式トレーニング仕様にしています。

トレーニング時にはとても便利です。

 

 

 

 

 

この日は2年振りに麻雀をしました。

久しぶりにやると面白いですね、配牌から何の役を狙うか?を決め、途中から相手を警戒しながら捨て牌を決め?点数を考えながら打ち方を決め?取捨選択のトレーニングになります。

 

 

前回との比較で体重が「-2.6㎏減」になり、今回の10日間は飲み会回数を3回に制限できたのが、結果に繋がったと思います。

わかってはいますけど、やっぱり飲酒量を減らした方がダイエットには効果がありますね!

次回も飲み会回数が多くならないように、気をつけながら継続して目標体重を目指していきます。

 

 

 

【今回の結果】

運動距離:17.07㎞

スタート時体重:111㎏

440日経過後の体重:81.8㎏(差-29.2㎏)

440日経過後の体脂肪率:26.5%

 

 

 

 

自分がダイエットで実際に利用しているアイテム

①朝食はプロテインで太りにくい体を作ってます。

 

 


②夏の暑い日の運動はミネラル補給もしながらやりましょう。

 

 


③ジョギング前に筋トレすると脂肪燃焼が早くなるそうです。

 

 

 

④スマホ、小銭、家の鍵、ペットボトル収納に便利です。

 

 

 

⑤ジョギングに最適です。ワイヤレスイヤホン初回ならコレがオススメです。